年末・食べ納めシリーズ最終章
年に一度、そば屋に回帰する日
大晦日のランチは、うどんそばの古都へ行ってきました

\ 一年に一度だけ、そば屋に回帰する日 /
2025.12.31
埼玉県入間市
【うどんそば古都】
年末・食べ納めシリーズ最終章。
普段は定食や丼に目が行きがちだけど、
ここは本来、うどんそば屋。
やっぱり大晦日は、年越しそばだよね🤭
少し遅めの到着でも、まだ行列は20人以上。
バイク装備なので、防寒対策はバッチリOK。
今日は年に一度の特別対応、夜営業もありです!
『大晦日セット 1580円』
※ねぎとろ、天ぷら(えび天+野菜天2種)、
うどん or そば、お餅付き
\ 年の瀬は、原点に戻る一杯 /
2025.12.31
埼玉県入間市
【うどんそば古都】
年末・食べ納めシリーズ最終章。
大晦日のランチに行ってきました!
■ 大晦日セット
ねぎとろ、天ぷら(えび天・野菜天2種)、そば、お餅
まずは、サービスのお通し小鉢からスタート。
セルフで、ねぎとろをドーン。
古都の天ぷらそばは、
海老天・ナス天・かぼちゃ天という安心感。
食後はデザートタイム。
お餅は、きな粉とつぶあんのどっちか聞かれて
きな粉って答えたら……両方出てきた!w
コーヒーゼリーに、まさかのシチュー、
そして、あったかいお茶🍵まで。
年越しそばは、区切りの一杯。
一年をちゃんと終わらせて、
身体も気持ちも軽くして、次の年へ。
今日はとってもライトで、ちょうどいい。
美味しかった。
ご馳走さまでした。
週替わりから日替わりへ。
季節のメニュー、突発的なイベントメニュー。
話題の尽きない古都は、
週末ともなれば遠方からも人が訪れる、もはや全国区の存在。
「お通し小鉢」
「お代わりパトロール」
「足りてますか?」
「足りないでしょう」←me
数々の伝説と流行語を生み出してきた古都が、
出発点でもある“うどんそば屋”に立ち返る日。
僕が通い始めたのは2002年。
今年で24年目。
今年の訪問は20回、累積659回目。
女将さん、いつもお世話になっています。
今年もたくさんの
「美味しい」と「お腹いっぱい」をありがとうございました。
また来年も、よろしくお願いします。
2025.12.31
【良いお年をお迎えください】
一応バイク乗りなんで、
2025年のバイク走り納めは
きっと駐車場が混んでるだろと、
うどんそば古都でした!🤣w
バイクに乗り始めて34年。
長らく続けていたバイク通勤も、数年前に会社都合で車通勤となり、
それを機に一気に乗る頻度が減りました。
自分にとってバイクとは何だろう。
毎日乗っていた頃は、
バイクは「移動手段」であり、「生活の一部」。
正直、意味なんて考えたこともなかった。
でも、車通勤になって、
気づけばバイクに乗る回数は減っていく。
減ったからこそ、見えてくるものもある。
自分にとってバイクとは何か。
今は、
「行く理由」を作ってくれる存在なんだと思う。
走りたいが先か、
食べたいが先か…w
もう趣味でも習慣でもなくて、
きっと、生き方の一部。
自分のペースで、自分の行きたい場所へ行ける乗り物。
走る理由は変わっても、
走る意味は、ちゃんと深くなってるかな?
交通安全、健康第一。
2025年もありがとうございました。
良いお年を。